いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。
先日出版した電子書籍ですが、無料キャンペーン期間中にAmazonの「福祉」「精神医学」の2つのカテゴリーで1位を記録しました。また、総合ランキングでも258位まで浮上し、アメリカやブラジルといった海外からも注文をいただいています。
これだけ多くの反響をいただいたことで、国を問わず「学校との向き合い方」に正解がなく、一人で悩んでいる親御さんがいかに多いかを改めて痛感しています。
本の中では、わが家のこれまでの歩みや、発達特性(WISC差44)を持つ息子との生存戦略についてまとめました。 一方で、読者の方からは「明日、先生に具体的に何と言えばいいのか」という、より現場に即した実務的な悩みも届いています。
そこで今回、本の内容をさらに深掘りし、私が実際に行った「連絡帳の書き方」や「面談での具体的なセリフ」などを、そのまま使えるマニュアルとしてnoteにまとめました。
本を読んでくださった方への補足として、また、今まさに現場で立ち往生しているお母さんの「実戦の道具」になれば幸いです。
▼ 学校を「チームわが家」にする実戦マニュアル(note) [https://note.com/holy_plover5904/n/n483812cf4abf]

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