私のひとりごと

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「あきらめる」は、明らかに見極めること

女性は多くの名前のない無償労働を担わされている。さらに母になれば子育てが加わる。できることとできないことを見極めて前に進むしかない。
こども

悪意じゃなかった、できないのだ。

子の発達特性等問題が勃発時、親がリーダーシップとらないと何も進まない。病院、学校、スクールカウンセラー、行政サービスの情報共有や連携が非常に難しい。高齢者サービスに比べて子ども分野は非常に少なすぎる。改善求む。
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母 とうとう限界を超える!

発達凸凹息子を支えるべく奮闘してきたが、とうとう母限界を迎え血だらけの惨劇が起こる。子供のサポートも大切だけど、自分も大切にしないと。
私のひとりごと

耐える力? ネガティブケイパビリティとは

不登校小学生の親が元気でいるためには、ネガティブケイパビリティが必要だった。母が苦しい時に参考になった動画や本をお伝えします。
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仕事と子育てについての葛藤

仕事と子育てについての葛藤を、ワーママ12年経過して綴ります。
私のひとりごと

初投稿

小学4年男子と6年女子を育てているママナースです。病棟や行政など転職しながら仕事と子育てをしてきました。 去年息子が発達グレーゾーンであることがわかりいろいろ大変なこともありましたので、おろおろしながらも前進できたその奮闘記を綴っていきたい...