私のひとりごと

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アラフィフ母たちに、一体感を感じた話

女性のセカンドライフを考える的なイベントに参加してちょっと前に、50代以降のキャリアを考える的なイベントに参加してきました。そんなに期待していたわけでもないのですが、参加してみたらかなり刺激を受けて行ってよかったと思いました。年齢が近いせい...
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どうしても、ごみ出しができない夫

嫌がらせかと思ったけど。。。我が家は戸建てに住んでいます。そのため、ごみ捨ては決められた曜日に決められた時間にごみを捨てる必要があります。私は仕事で朝早かったり夜勤があったりしたので、ごみ出しを夫に依頼していたのですが、驚くことに本当に夫は...
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父 さらにがんが見つかり再入院

父さらにがんが新たに見つかる。放射線治療と抗がん剤治療を終えやっと退院しましたが、新たに別のがんの治療が必要に。
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父 がんになる

父ががんになりました。重複がんです。いつまでも親も元気なわけではないんだと感じさせられました。
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迷走!アラフィフ母 大学に落ちる

とある資格を取ろうと思い、無謀にも某国立大学を受験とある資格を取ろうと思い、通信の予備校のような所を利用して数年かけて勉強していました。毎日子供の世話と家事、仕事に追われていて、急に自分のために何かしたいと強く思ったのです。今になって、なぜ...
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「あきらめる」は、明らかに見極めること

女性は多くの名前のない無償労働を担わされている。さらに母になれば子育てが加わる。できることとできないことを見極めて前に進むしかない。
こども

悪意じゃなかった、できないのだ。

子の発達特性等問題が勃発時、親がリーダーシップとらないと何も進まない。病院、学校、スクールカウンセラー、行政サービスの情報共有や連携が非常に難しい。高齢者サービスに比べて子ども分野は非常に少なすぎる。改善求む。
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母 とうとう限界を超える!

発達凸凹息子を支えるべく奮闘してきたが、とうとう母限界を迎え血だらけの惨劇が起こる。子供のサポートも大切だけど、自分も大切にしないと。
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耐える力? ネガティブケイパビリティとは

不登校小学生の親が元気でいるためには、ネガティブケイパビリティが必要だった。母が苦しい時に参考になった動画や本をお伝えします。
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仕事と子育てについての葛藤

仕事と子育てについての葛藤を、ワーママ12年経過して綴ります。